
行動は常に一緒、みんな同じじゃないといけない。
指輪をしていけば「彼氏からか?」、
ちょっといつもと違う服を着ていけば「デートか?」とかなんとか言われてうんざり。
こんな会社に行ってる若い衆は大変だなぁ。
鶴見さんのタロットで職場について見てもらったら、またしてもあんた見たんかい状態で笑えたらしい。
まぁあともうちょっとで辞めるからいいけどね。
「いまさら結婚するのか?」とか「今まで不幸なことが多くて大変だったからね」とか、大きなお世話だし、お前が何を知ってるんだ?って感じ。人を羨ましがったり、妬んだり、勝手な思い込みにすぎないのに己の狭い思考範囲で意見したり、大きく的外れなのに親切のつもりだし、キモチワルイー。
一般大多数はこういうことが日常でなんとも思わないのかもしれないなぁ。
普通はみんなと一緒だと安心だそうだし。私は自分にとってどうでもいい集団と一緒だと非常に不安だよ。
そもそもこういうことを言うのは変っていうのがわからないから仕方ないんだけどね。的外れな発言があっても、これは自分の怒りや人をバカにする傲慢さを抑えるレッスンだと思えるようになったよ。
以前だったら、「なにぃ〜ゴラァ!あんたバカァ?!」って気の無駄使いだったな。もったいない!
しっかし理解不能だな。
指輪や服装気になったら、私だったら「どこの?」とか「かっこいい〜」とか言うけどなぁ。
だいたい彼氏がいようがデートしようが興味ないし。親しいのなら聞くこともあるけれど、単なる同僚ならどうでもいいよ。
若い衆に嫌われるにはそういうことを聞くといいのかな?
職場の若い衆が靜さんとこに行った時、ついでに職場の集合写真を見せて仕事について聞いたら、私に気づいて「あー○○さんね〜、この人がいなかったら、あなた目立って大変だったわよー ほら、突き抜けてるでしょう。あなたは彼女に気を使わなくて良いから楽なんじゃない?彼女には独自の基準があるからねぇ。」などと言われ、「そうなんですよぉ」ってエラく盛り上がったらしい。ぎゃはははは
「私独自の基準」ってことだったのかぁ〜と、これまた改めて目からウロコ。わかりやすい〜
友達のセッションで出た自分の話を聞くのが超おもしろい。
2月は3日と9日に友達が
靜さんとこに行くよん〜
私は4月か5月なぁ。職場のこともききたいから…ってまぁ「くだらない」「勝手にしろ」って感じなんだけどぉ〜答えはわかってるから。それはあくまでもオマケで、そんなことより聞きたいことが山積みだもんね。