答えを見せてよーなどと思っている今日この頃だが、ずる賢い小太りの(悪い意味での)キツネのような上司がいて最悪の最低の気分になった会社にいた時に知り合った人に、偶然人ごみの中でわざわざ出会うのはどういう意味があるのかな?そういえば、あの時もいろいろサインは出ていたような… 初日がJohn Lennonの命日だったうえに大雪が降り極寒だった時点でもう辞めろということだったんだろうが、時給の高さに惑わされて勤めたんだっけ。あげくのはてに服装にケチつけられて気分最低〜 でもサインをちゃんと受け取れてなかったというか、自分が感じた通りに行動せず辞めずに3ヶ月以上も不愉快な思いをしたよ。
最初の直感は大事にするのは当然だけれど、さらに上の人のメッセージを受け取るのも超重要だってことなんだよねー。
今日、その時に知り合った自分にとってどうでもいい人(好きでも嫌いでもない存在さえも忘れていた人)に出会ったというのは、そういうことを改めて考える機会が与えられたってことか?!
しっかし、今の上司と前のキモチ悪いデブキツネの上司は同年代のうえ住まいも同じ地域というのもなんだか…
闇を知って光がわかるってことかぁ。





































