ダンカイザイケを目の当たりにして悪寒が走り、文句たらたらムカムカしてきて、挙句の果てに傲慢な気持ちまで出てきてしまい、自分が相当な愚か者であるとこれまた痛感し、気分悪くなる。せっかく上った階段で、ウンコ踏んで滑って転んで落っこちた感じ。
ウンコ話中は半眼で呼吸に集中する冥想が眠くならずできたが、相当キモチワルイので帰宅後、浄化用御香を焚き、神楽鈴で清める。ひぃ〜気持ちいいー
夕食後、筏に乗りながらジュウドウ1時間。

仕上げはブッダのやすらぎの声
これがまたキモチイイ〜〜
めまぐるしく変化する自分の心
無常だなぁ
改めてこういうことを見つめる機会だったか。
どんなものに遭遇しても心乱されずにいきたいものだが、やはりまだまだ未熟で愚か者のうちは、長老や天使のようなレベルの高い人に貼り付いている必要があるなぁ。
ゴミは避けよう。
これまたなかなか興味深い長老の法話がUPされている。なるほどなー



