うーむ 今日はバカそうなキモイ人が電車でそばにきたり、Zaikeな奴の顔見たりしても気にせずにすんだのに、なんだか最後の最後でぜんぜんだめだ。家についてエンタランスに入るとヨレたTシャツ着てうすらハゲたザイケチックなオヤジ(見るからにバカそうな)が子供を靴をはかせたままインターホンのある台ところに立たせてボタンをおさせている。
バカだからなかなかすぐできず、数回やり直す。
まぁいつもなら管理人さんが開けてくれるのだが、子供にやらせているということと、なにか別の用件で他の人と話しているようだったので開けてくれない。まぁこれはいいとして。
で、家からの応答、なんか会話してる。
かわいいと思っているのはテメェだけなんだから、をい、さっさと開けんか!ってちょっとイラつく。
ドアが開いて すぐ行くのかと思ったら、かなりもたついている。はぁ?!なんだこりゃ。
OKストアでたくさん買いこんでいて重かったこともあり、思わず追い越して行く私。
うーむ たいした時間でもないのに、イラついてだめじゃん、ぢぶん。
やっぱり私はバカが気に入らないらしい。
これがカッコイイ人やらカワイイ子なら何も思わなかったんだろうな。
主観、クソ思考というのはこれほどにとことんくだらない。
不愉快になってバカみたいだった。
もっと冥想やらんとぜんぜん駄目すぎー
100万色持ってる人と10色持ってる人の表現は違うに決まってるんだよなーとふと思う。だからそれはそれでそういうことなんだなぁ…



